住宅展示場でマイホームへの夢が膨らみました。

マイホームを購入する際に、住宅展示場を見に行きました。当時はどこの住宅メーカーで建てようか決めていなかったので、色んな場所を見に行きました。展示場には沢山のメーカーのモデルハウスが展示されています。まずは外観を見て、自分好みな家を見つけて、部屋の中を見せてもらう事にしました。展示場にある建物はとても大きな家が多く、内装も素敵な家が多かったです。階段部分が吹き抜けになっていたり、脱衣所も広く、浴槽も普通の一般家庭の物よりも広かったりなど、きっと展示場の仕様をそのまま建てたら、予算オーバーしてしまっただろうなと思います。しかし、そういった豪華な設備などを見ていると、マイホームへの夢が膨らんできて、とてもワクワクするものでした。

シアタールームを完備しているモデルルームもあり、私も主人も映画などはあまり見ないのですが、ついシアタールームがあるのも素敵だなと魅力的に感じていました。展示場だけでは無く、実際の建売を見に行ったりもしました。建売というのは、もう価格もわかっていますし、展示場にあるモデルハウスよりも私たちの住めそうな内装に近いもので、とても親近感が湧きました。そういった所を見ながら、こんな間取りが良いな、だとか、この内装は素敵だな、など、主人と色々と話し合った物です。そして、そういった経験から素敵なマイホームが出来ました。

 比べてお得!

Copyright (C)2017三世帯住宅の紹介について.All rights reserved.